CC−70
CC−79
当店では機械式の 柱時計・置時計 など各種 アンティック クロック の修理も承っております。
詳細はメールアドレスまでお問い合わせください。
| Carriage clock 1 |
Clocks 1 |
Ceiling light |
Table lamp |
その他 照明 1 |
Porcelain 1 |
Others 1 |
| 2 | 2 | - | - | 2 3 | 2 3 4 | 2 3 |
商品の詳細については、Eメール または 電話にてお問い合わせください。
"a ribbon of tempered steel fastened in a brass barrel to pull the
fusee" 1482 年にボローニャの時計師 Col,Simoni の書簡に記された一節、おそらくこれが、最初のゼンマイ式で持ち運びが可能な時計に関する記録、ではないでしょうか? その後幾多の変遷と改良を重ね、17世紀の後半には現在私たちが蒐集の対象としているような形状の”carriage
clock”が現れ始めます。
英語圏ではCarriage clock,フランスではPendule de voyage / Pendulette d'officier 携行時計・旅行用時計・将校時計・などと呼ばれ,ルイ16世をはじめ幾多の貴族や将軍達、その後のナポレオンや同時代の将校達に愛用されたこの時計も、生活様式の違いからか日本では”枕時計”と呼ぶことが多いようです。いずれにしても、機械化が進み安価な懐中時計が量産化されるまでは、高級官僚や軍人がその行動を共にすることが一番多かった、移動させても止まらない時計 です。
備えられた機能にはカレンダーや月の満ち欠け・時報・オルゴールを組み込んだものや小さな鳥が囀るもの・など多種ありますが、最近では込み入ったものはあまり市場に見られないようです。
Excalibur のセレクションはリピート ボタンを押しての時打ち・カレンダー機能・アラーム・タイム ピースなど、1700 年代から 20 世紀に至るまでの、装飾的にも個性的な名品を多数取り揃えています。
CC−78
CC−74
CC−77
CC−76
写真をクリックすると各商品の詳細に移ります
CC−72
CC−71
CC−73
CC−68
CC−75
CC−69
アンティークス エクスカリバー
| Carriage clock 1 |
Clocks 1 |
Ceiling light |
Table lamp |
その他 照明 1 |
Porcelain 1 |
Others 1 |
| 2 | 2 | - | - | 2 3 | 2 3 4 | 2 3 |